6月30日放送 孤独のグルメseason6最終話 食堂?居酒屋?五反田の個性派店


テレビ東京系列で放送された連続ドラマ「孤独のグルメ」の最終話を見ました。

今回五郎さんが訪れたのは、五反田のビルの地下にある小さなお店。

食堂ですが、目と鼻の先に同系列の居酒屋があるというちょっと変わったお店です。

オーダー方式も一風変わっていて、お通しを選択できる、注文は客が自ら紙に書いて渡すという珍しいスタイル。

お店のノリも食堂でありながら何だか居酒屋みたい…という、最終回にとんでもない所を持ってきた感が半端なかったです(笑)

びっくりしたのが、マスター役が人気俳優のムロツヨシだったこと!

ムロ鍋が出てこないかちょっと期待してしまいました(笑)

料理については、牛ごはんが印象に残りました。

ちょっと生っぽい牛肉に甘辛そうなタレ、薬味のネギとミョウガに半熟卵。

この季節には食が進みそうな感じですね!

ウニを乗せた半熟卵もちょっと食べてみたくなりました。

楽しかったseason6も、もう終わり。

このシーズンも食べてみたい料理や訪れてみたいお店がいっぱい出てきました。

いつかまたseason7をやってほしいですね。

テレ東さん、期待してます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です