10月21日 いしだ壱成(42)が顔面麻痺を発症、異変に気付いた視聴者が心配の声


先日放送された『良かれと思って!』(フジテレビ系)の番組内で一般女性との離婚を告白した俳優のいしだ壱成(42)が21日、公式ブログで顔面の左側に麻痺を患っていたことを明かした。

いしだの不自然な表情がネットで話題に

離婚を告白した放送を見た視聴者の中にはいしだの不自然な表情の異変に気づいた者もおり、緊張やストレスで顔が引きつっていると指摘され、顔の左側が動いておらず右目だけでしかまばたきをしていないとネットでは連日心配されていた。顔面麻痺の経験者によると「強いストレスで抵抗力が低下すると発症する」とのことで、自分の意思とは関係なく急に顔に力が入らなくなるトラブルに見舞われ、ストレスから解放されることで自然と元に戻るという特徴がある。
担当した医師によると、いしだの麻痺は顔面の左側に発症し帯状疱疹から来るものだと診断された。麻痺は二週間ほど前から発症しており、その後一週間の通院を経て現在は完治し予定していた舞台に出演している。

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