11月15日 横澤夏子の同級生、学園1モテ男登場で波乱の展開


15日放送「あいつ今何してる?」(テレビ朝日系系、水曜夜7時〜)”イラッとする女”のネタで大ブレイクし、連日テレビに引っ張りだこの女芸人、横澤夏子(27)が出演。今年7月に結婚したばかりで新潟県糸魚川(いといがわ)市出身の横澤、そのルーツを探ってみると超優等生。中学校で国語教師をしている父とスクールカウンセラーをしている母の元に生まれる。小中高時代は生徒会長を務め、中学生の時にはなんと卓球で県大会優勝の経歴を持つ。

超優等生、横澤も恋した学年1のモテ男とは!?

横澤が生まれ育った新潟県糸魚川市は、県の最西端に位置する人口約4万4千人ほどの日本海に面した自然の美しい場所。糸魚川市で青春時代を過ごし、現在は市の観光営業主任を務めている。今回は糸魚川市立大和小学校の同級生で、小学6年生の当時、学年で一番モテた”りょうへいくん”の現在を追った。横澤は「ウソでしょ!?待ってよ〜!!」と興奮し、「11人クラスの女子がいて、7人が(りょうへいくんを)好きだった」と当時のモテエピソードに加えて「私も好きでした、小学校6年間ずっと好き!!」とりょうへいくんにベタ惚れだった横澤。なぜりょうへいくんがモテていたのかを聞いてみると、横澤は腕組みをして「まず足が速かったのと、あとムードメーカーでクラスを盛り上げてて本当に一番イケてる男子
って感じ」と嬉しそうに語った。横澤が好きだったことを知っていたのかについては、「知らないと思います…」とほろ苦い片思いで終わった事実を明かした。
そしてスタッフがりょうへいくんと連絡を取り向かった先は、母校の小学校から約32厠イ譴真軍禪上越市のえちごトキめき鉄道高田駅。駅前で黒いジャンパーを着ているりょうへいくんを発見すると、「何この立ち方!!」と立ち姿がツボにはまって爆笑。最後に会ってから14年経った現在の顔を見ると「太った!!でも変わってない!!」「ちょっとカッコよくなってますね!!」とちょっぴりふっくらしたものの優しげな笑顔は卒業アルバムのままであった。(現在、子供の頃からの憧れであった消防士として活躍しているりょうへいくん、太ったのではなく筋肉で身体が大きくなった)そのあとスタッフが近くにあるりょうへいくんの家まで車に乗せてもらっている場面では「運転してるよ、スゴイ!!」と不思議な感動を
覚えていた。なにやら立派な一軒家の前に車を止めるりょうへいくん。スタッフが「まだ新しそうですけど」と尋ねると、「まだ1年くらいですね」となんと27歳にして家を新築していたのであった。「家建てたの!?ウソでしょ、27(歳)で!?」「エッ〜!」と目を見開いた。さらにこの一軒家、横澤夏子ともちょっとした関わりがあり…この家は地元で大工をやっている同級生の白石くんが建てたのだが、なんと横澤の元カレ。それを聞いた横澤は手を叩きながら目をさらに細くして爆笑した。

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